〜ビジネスマインド成長記録〜 読書を通して得た情報、考えた事などを綴っています。 tomoarxが成長していく過程でどんな本を読んで影響を受けたか、どこが転換期だったかなどを観察していただき楽しんでいただければ幸いです。
 
 
 
ゼニの人間学
ゼニの人間学―社会の裏のカラクリを暴いたるで!ゼニの人間学―社会の裏のカラクリを暴いたるで!
(1995/07)
青木 雄二

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<本>
タイトル :ゼニの人間学
著者名  :青木雄二
ページ数 :P207
読む目的 :ゼニの力とは?
読んだ時間:120分

<要点>
手形:手形行為は誰でもできる。ノート1枚でも可・
裏書:所持人は誰にでも請求できる。
金融業者の
焦点:いつ飛ぶ(不渡りを出す)かどうか
鉄則:自分より賢い奴にゼニは貸さない
信頼:小さな約束を守るかどうか

<感想>
作者の社会に対する思いが詰まった本であると感じました。
唯物論(我在り、ゆえに、我思うなり)主義であり、神はいない、社会をよくするのは人間の行動のみである、というところが共感できました。

<24時間以内にあった良かったこと>
表参道でおいしい湯葉ランチが食べれました
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